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カラーベスト用

フラッシュ 後付

屋根工事店様向け
フラッシュ 後付フラッシュ 後付寸法図立ち上げによる強度アップ水切りを良くするV状の波

100入り バラ売りできます。

材質:SUS430

メーカー
ニイガタ製販
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こちらの商品はメーカーからの直送品となります。 こちらの商品はメーカーからの直送品となります。在庫状況に関しましてはお気軽にお問い合わせください。
商品名 材質 仕上 本体t 販売単位 税込特価
フラッシュ 後付 SUS430 ブラック 1.0 100 14,740円
1 154円
ブラウン 1.0 100 14,740円
1 154円

カラーベスト用雪止金具に関するQ&A

  • 質問:
    カラーベストのケイミューが作っているルーガ鉄平(平板瓦風軽量屋根材)に後付できる雪止金具は?
    回答:

    ニイガタ製販製の平板瓦用後付雪止金具でルーガ鉄平に流用できるものがあり、取り扱っています。詳しくはお問い合わせください。

  • 質問:
    平板瓦の屋根における標準的な雪止金具の必要個数は?
    回答:

    瓦、その他の屋根材を含み、すべての屋根で、標準的な必要個数は定められていません。同じ地域という条件下にあっても、屋根の勾配、屋根材の表面の質感、棟から軒先までの寸法などの諸条件により、積雪の滑落のしやすさは大きく異なります。

    一般に、雪止め効果を高める為には、適切な雪止金具が設置されている前提で、金具の種類を変更するのではなく、数量を増やします。(金具1個当たりの荷重を軽減する)

    もし軒先付近だけに雪止が設置されている状態で効果が足りない場合は、棟と軒先の中間付近にも雪止金具を設置するなどの方法が採られます。

  • 質問:
    一列配置とジグザグの千鳥配置があるようですが、どちらが良いですか?
    回答:

    地域や施工者により多少の傾向はあるようですが、どちらが良いというものはありません。お好みで決めて頂いて宜しいかと思います。

    同じ屋根に同じ数の雪止めを設置した場合、一列配置の方が雪止め効果は高くなるようですが、一方で、雪が融けるのに時間が掛かり、より長く屋根に残るとも言われます。

  • 質問:
    雪止金具を取り付ける間隔は?
    回答:

    瓦屋根や折板、立葺の金属屋根では取付部分の間隔が自ずと決まってきますが、カラーベストの屋根や横葺の金属屋根ではどれくらいの間隔で取り付けるべきなのか、悩まれる方も多いようです。

    瓦は1枚30cm前後、現在のカラーベストは1枚100cm弱の千鳥配置、立葺、折板屋根のハゼ間隔は20cm~50cm程度であることから、30cm~50cm間隔が無難ではないでしょうか。(この間隔が十分な雪止め効果を保証できるものではありません)

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